早速、寿司桶に着手するよ。
当初決めた大きさは直径120mmだったけど、手持ちの厚紙の長さが足りなかったため、110mmに変更。
まず側面。高さ15mmにカットした厚紙を丸くなるよう癖付けね。

両端を繋いで

内側に黒フェルトを接着。

さぁ、問題はここから。
寿司桶って、外側に金でおめでたい模様が入っているよね。
能力的にあまり凝った刺繍は出来ないので、簡単そうな松の絵柄を金色のメタリック糸で刺繍することにしたよ。
でも、黒フェルトなので、チャコペンで書いても見えない!
苦肉の策で図柄を置いて、その廻りをなぞってみたわ。

一周廻って図柄を外すと

UFOですか?
何せ対象の絵が小さいから難しい〜〜。
作戦変更、今度はフリーハンドで刺してみたわ。

うわー、更にひどいものが。
これは私のぶきっちょ指じゃ無理かもしれん・・・
暗雲立ち込め始めた寿司桶、まだまだ続く。

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