久々にBistroPicariです。
スープ・魚・肉料理を2種類ずつ作ったので、どうせならオードブルも択べるようにと、生ハムメロンを一品増やしました。
bistro13-1.jpg
じっくりと熟成された極上生ハム「ハモンイベリコ」と、マスクメロンの中でも最高級の「クラウンメロン」が一体となった、芳醇なとろける美味しさを堪能ください。

※生ハムのフェルトの色は、もうちょっと濃い方がらしいのですが手持ちになかったので。
でもって今回一番苦労したのは、まぁだいたい想像つくでしょうが、やはりメロンの皮っすね。
網目をどうやって表現するか。
家の中をごそごそあさった結果、白のレース糸を使うことにしました。
ほんとはもうちょっと太い方が良さそうなんだけどね。
(タコ糸はどうだろう?)
皮の部分はこんな感じになっています。
bistro13-3.jpg

で、これを作っているとダンナが「それは変だ」と言うんですよ。
「あの網目の入り方はランダムに見えてある程度の規則性がある」と。そして、こんな風にした方が・・・とアドバイスをくれたので、そのアドバイスを参考にして新たに縫い始めたのだけど・・・
bistro13-2.jpg

・・・・・・・もっと変じゃねーか!ヽ(`Д´)ノ

結局、最初の、ダンナにそれ変と言われた方で完成させましたが、確かに網目の付け方には私自身も不満が残り、もっといい方法があるように思います。
次回の課題です。←たぶん次回はない。

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