☆フランスパン3種

左から ※( )は名前の意味です。

・クッペ(切られた)

・バゲット(棒)

・バタール(中間)

切れ目がガタガタ…

 

☆袋

バゲットは2本作って、1本は袋入りに。

 

袋は、以前、森のパン屋さんを作った時の型紙を使用。

ちゃんと型紙のデータを残していて良かったわ。

にしても、もう9年たつんだなぁ。

あの頃はやる気満々だったよ。

森のパン屋さんか…何もかも皆懐かしい。

 

☆セッティング

3種まとめて手作りのかごにセット。

見た目が似てるからちょっと面白みにかけるかなぁ?


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ちっちゃいパン屋さん、のろのろ進んでます。

 

☆ハンバーガー

ぴかりパン屋の定番ですね〜。

 

☆ピザパン

チーズの上に、ベーコンと卵。

緑色(ピーマンとか?)があった方が良かったな。

 

☆サンドイッチ

トンカツ&キャベツ、レタス&卵&ハムのサンドイッチ。

作業の中で、一番面倒なのはラッピングだったりする。

ちっこいサンドイッチに展開図どおりに切った透明フィルムをかぶせてテープを貼って留める。

失敗しそうで指、ぷるぷるになるよ、ぷるぷるに。

たまに破れてやり直しさ。

器用な指先が欲しいっす。


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<画像比較のまとめ感想>

結論としては

 

正直いうと、そんなに劇的に違うってわけでもないのね。

拡大するとさすがにデジイチが、一番細かい部分や質感が自然に表現されてるように感じるけど、ブログにあげるのにこんなに拡大することはないし、デジイチ使いこなせない私には、スマホ(iPhone)で十分な気がしないでもない。

スマホで撮り慣れてないのと、データの移動にいちいちケーブル繋ぐのが面倒に感じるので、やっぱデジイチを使っちゃいそうだけど。

 

今回、記事を書くにあたって、わからないなりに調べてみていろいろ勉強になりました。

 

高画素数=高画質ではないんだってこと。

画素数と解像度は違うってこと。

なんで12メガピクセルのスマホより8メガピクセルのスマホの方がきれいに写ってたのか、デジイチとスマホの画質の違いなど(センサーサイズ等)、人に説明できるレベルじゃないけど何とな〜くわかったような気がします、何となく。

記事自体はあんまり大した比較にならなかったけど、決して無駄じゃなかった(…と思いたい)。

 

思うように写真を撮るって難しいね〜〜。

結局は撮影者の腕次第ってことなのかな。←それを言っちゃおしまい


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前回の比較、並べてみるとそれぞれ特徴はあるものの、思ったほど差異がなく、モニタで見る分にはスマホでも十分な感じ。

設定無用で一番簡単に使えそうなのはiPhoneかなぁ??

 

で、それだけじゃデジイチの立場がないんで、前回の画像を拡大してみました。

 

・デジイチ(NikonD40X)2007年発売:10.2メガピクセル
・スマホ(H社製の安い奴)2017年2月発売:12メガピクセル
・スマホ(iphone5c)2013年9月発売:8メガピクセル

 

☆デジイチ(露出0.7)

デジイチ露出拡大

ちょっとボケがあるものの、フェルトの質感はしっかり残ってますし、繊維の毛羽も自然です。

 

☆スマホ(オート)

スマホオリジナル拡大

もともとの色合いもちょっと白っぽくなってましたが、それよりも質感が・・・。

まるでレタッチソフトで水彩画風に加工したように、べタッとなってしまってます。

 

☆スマホ(フードモード)

スマホフード拡大

フードモードの方がましですね。

ただやはり細かい質感は出ていません。

 

☆iphone

iphone拡大

前2機種よりもともと小さい画像を拡大したので、ジャギー(ぎざぎざ)とボケが強くなってますが、フェルトのふんわりとした質感は出ているように感じます。

 

画像の比較は以上です。

 

さて、どう判断したらいいものやら。

(↑余計なことしなきゃ良かったと思ってるらしい)

もうちょい続きます。


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それでは早速画像の比較です。

 

・デジイチ(NikonD40X)2007年発売:10.2メガピクセル
・スマホ(H社製の安い奴)2017年2月発売:12メガピクセル
・スマホ(iphone5c)2013年9月発売:8メガピクセル

 

画像をクリックするとオリジナルの大きさで拡大されます。

※元のオリジナル画像を、必要な部分のみ切り取ってweb用の画質で保存したので多少の劣化があると思います。

 

☆デジイチ(オートモード)

デジイチオリジナル

普通にカメラお任せのオートモードで写すと、部屋内だといつもかなり暗く写っちゃう。

かといって、お日様さんさんの時に日なたで写すと、不自然な明るさになり、素材の質感も飛んじゃったり。
なので、直射日光の入らないところで、露出0.7か0.3位に設定して撮る事が多いです。
☆デジイチ(露出補正0.7※通常より2段階明るい)

デジイチ露出

あんまりやると色が飛んじゃうんでこれくらいにしたけど、やっぱり薄暗い。

 

<露出って?>

さんざんド素人を強調している私が唯一やっている設定です。

露出とは、写真を撮るときに取り込まれる光の量のことを言います。光の量は絞りとシャッター速度で決定され、それにISO感度を組み合わせた結果、写真の明るさが決まります。

Sonyのサイト(https://www.sony.jp/support/ichigan/enjoy/photo/word5.html)より引用

細かい設定もできますが、この機種はカメラについているプログラムオートで、10段階から選ぶと自動的に露出補正してくれます。

ただ、明るくするほどにシャッタースピードが遅くなるので、手ぶれしやすいのが難点。

 

☆スマホ(オートモード)

スマホオリジナル

明るいけど、なんかのっぺりとした感じで、色合いも実物よりちょっと薄い。

 

☆スマホ(フードモード)

スマホナイスフード

このスマホには、食べ物を美味しく撮るモードってのがありまして、それで撮ってみました。

色目が強調されて、鮮明な感じになってます。

ちょっとハイライトが強すぎて質感が損なわれている感があるけど、確かにこちらの方が美味しそうかも?

 

☆iphone

iphone

意外や意外、画素数が一番少ないiPhone5cが一番実物に近い色合いに撮れました。

質感も、全体的な明るさもいいですね。

 

ただ、この大きさだとあまり差異は出ないんですよね。

800万画素あれば、A4印刷に十分らしいですし。

次は拡大画像で比較してみたいと思います。

 

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